ドットコム行政書士 
古物商開業ドットコム
事務局
  高橋経営法務事務所
      行政書士 高橋 雅之
   埼玉県吉川市中野15-5
携帯:090-3532-519(SB)
   TEL 048−983−7288
   FAX 048−983−7289
無料メール相談
無料電話相談・面談申込090-3532-5193(SB)
048-983-7288
9:00〜22:00(土・日可)
古物商開業申込み
☆古物商開業ドットコムは、インターネットを駆使し、これから古物商(骨董商・リサイクルショップ・フリーマ
ーケット・中古車販売業・ネットオークション等)の開業を目指す方を、トータルにサポートするサイトです。
☆お打合せ等は、ご指定場所にお伺い致します。(追加料金なし)
☆書類作成、警察署への提出、許可証の受領等、当事務所にて行います。(追加料金なし)
 (警察署によっては許可証の交付時に、営業の説明等うを行う為、本人の出頭を求める場合が
  有ります。その場合、担当行政書士が同行致します。)
☆住民票、身分証明証、登記されていないことの証明書は、オプションで代行取得致します。
 (3000円/1人「個人事業主・役員・管理責任者」)
今すぐ、無料電話相談を「048−983−7288」!!!
ご依頼後、30〜40日で、許可証が交付されます。
トップページ
古物とは?
古物商の種類
古物商開業費用は?
古物商開業の流れ
ビジネスサポート・ドットコム
当社概要
特定商取引法に基く表示
プライバシーポリシー

サービス対象地域



































































































































































  これから新たに古物営業を営むには「都道府県公安委員会の許可」が必要です。
●古物商開業費用は?
1.古物商開業代行料金表(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の場合)
古物商の種類
警察署申請手数料
当事務所
代行費用
完全代行金額
(消費税込み)
古物商
19,000円
31,500円(個人)
42,000円(法人)
50,500円(個人)
61,000円(法人)
古物市場主
19,000円
42,000円(個人)
52,500円(法人)
61,000円(個人)
71,500円(法人)
古物競りあっせん業
19,000円
42,000円(個人)
52,500円(法人)
61,000円(個人)
71,500円(法人)
住民票・身分証明書・登記
されていないことの証明書の
取得代行
個人事業主
取締役・監査役
管理者
3,000円(1人)
会社目的変更登記
(目的に古物商が必要)
31,000円
(登録免許税)
21,000円
52,000円
書換え申請
1,500円
10,500円
12,000円
再交付申請
1,300円
10,500円
12,000円
公安委員会の認定
17,000円
31,500円
48,500円
     上記以外の地域の場合は、交通費の実費が追加されます。
古物とは?
1.古物の定義   
  1) 一度使用された物品
   2) 使用されない物品で、使用のために取り引きされたもの
   3) これらの物品に幾分の手入れをしたもの
2.古物営業法施行規則では次の13品目に区分されています。
   1)美術品類     (絵画・版画・骨董品・アンティーク物など)
   2)衣類        (古着・着物・小物類・子供服など)
   3)時計・宝飾品類 (時計・宝石・アクセサリーなど)
   4)自動車      (4輪自動車・タイヤ・部品など)
   5)自動二輪・原付 (バイク・タイヤ・部品など)
   6)自転車類    (自転車・タイヤ・部品など)
   7)写真機類 (カメラ・レンズ・双眼鏡・望遠鏡など)
   8)事務機器類 (パソコンとその周辺機器・コピー・ファックス・ワープロ
              ・電話機など)
   9)機械工具類 (工作機械・土木機械・電気機械・各種工具など)
  10)道具類 (家具・スポーツ用具・ゲームソフト・レコード・CD・DVD
           ・日用雑貨など)
  11)皮革・ゴム製品類(バッグ・靴など)
  12)書籍 (いわゆる古本)
  13)金券類 (商品券・航空券・高速チケットなど)

古物商の種類
   1)古物商(中古車販売業・リサイクルショップ等)
      古物を自ら又は他人の委託を受けて、売買又は交換をする営業
   2)古物市場主(骨董市・オークション・フリーマーケット主催者)
      古物商間での古物の売買又は古物の交換のための市場を経営する営業
    3)古物競りあっせん業(ネットオークション主催者)
      古物の売買をしようとする者のあっせんを競りの方法(政令で定める電子
      情報処理組織を使用する競りの方法その他政令で定めるものに限る。)に
      より行う営業
古物商開業手続の流れ
1.古物商開業準備支援業務
@開業準備事前相談業務
無料相談
   ・どのような古物商(商売)を立ち上げるか
   ・個人経営か、法人か、NPOか
   ・その他開業の準備に必要な相談
・1回2時間まで無料。
A開業準備相談業務
有料相談
   ・古物商の要件確認
   ・必要証明書の入手
   ・開業手続書類の準備相談
   ・開業までのスケジューリング
   ・開業に必要な費用の算定
   ・その他開業の手続きに必要な相談
・5,000円/1時間
・手続代行を依頼され た場合は、無料とな ります。
2.古物商開業手続代行業務
@古物商の要件確認(古物商の許可を受けられない者)
1)成年被後見人若しくは被保佐人又は破産者で復権を
  得ないもの
2)禁錮以上の刑に処せられたり、一定の犯罪により罰金
  の刑に処せられて、 その執行を終わり、又は執行を受
  けることがなくなった日から起算して5年を経過しない者
3)住居の定まらない者等

A許可申請に必要な書類 (各1部必要)
法人 個人 管理者
申請書(正・副2通)
登記事項証明書
(登記簿の謄本)
定款
住民票の写し(外国人
にあっては外国人登
録証明書の写し)
役員全員
登記されていないこと
の証明書
役員全員
市区町村長の証明書
(身分証明書)
役員全員
誓約書
役員全員
(法人用)
(個人用)
(管理者用)
経歴書(最近5年間の
略歴を記載したもの)
役員全員
役員全員
事務所が賃貸の場合
賃貸借契約書
使用承諾書
 
B許可申請の流れ
  
申請者
(当事務所)
 
許可申請書ほか 
(正・副 2通)

<1〜1.5ヶ月>

← (許可の場合)
許可証交付

← (不許可の場合)
不許可通知

営業所所在地を管轄
する公安委員会 

 (営業所所在地を管
轄する警察署の生活
安全(第一)課が申請
を受けます。) 
C会社設立後の法務顧問契約業務(オプション)
   ・業務に伴う各種官公庁への手続相談
   ・業務に伴う各種契約書の作成相談
   ・業務に伴う各種法務トラブル相談
   ・事業計画の変更とそれに伴う各種手続相談
   ・事業に関わる法律改正のフォロー
   
●各種手続書類の作成、申請業務は別途料金となります。
●司法書士、弁護士の独占業務は、提携先に依頼します。
D会計記帳契約業務(オプション)
   ・パソコン経理ソフトの導入支援
   ・月次決算の支援
   ・年度末決算の支援
   ・青色申告の支援

●書類の作成、申請業務は別途料金となります。
●会計士、税理士の独占業務は、提携先に依頼します。
      

















































トップへ
トップへ
戻る
戻る